イカメタル全17件

イカメタルに関する記事をまとめています

イカの沖漬けの作り方・冷凍方法・食べ方|何日もつ?刺身は冷凍してから
イカメタル

イカの沖漬けの作り方・冷凍方法・食べ方|何日もつ?刺身は冷凍してから

イカメタルで釣ったイカを船の上で沖漬けにして、冷凍して、刺身と焼きで食べるまでの実際の手順です。何日漬けるか・何日もつか、タレを切ってワタを抜く冷凍方法、刺身は冷凍を挟んでから食べる理由、タレが足りなくなった失敗談まで、舞鶴・宮津で釣るカビラが実体験で書きます🦑

ナイトアオリ(ナイトティップラン)をオモリグで釣る|アオリイカ15杯の舞鶴・宮津の時期・タックル・アタリ
イカメタル

ナイトアオリ(ナイトティップラン)をオモリグで釣る|アオリイカ15杯の舞鶴・宮津の時期・タックル・アタリ

イカメタルのつもりで舞鶴の船に乗ったら、船長に「今年はもう終わりかけ」と言われて急きょナイトアオリへ。ティップランのタックルは持っていませんでしたが、オモリグのタックルそのままで15杯釣れました。舞鶴・宮津のナイトアオリの時期(9月中旬〜10月)、実際に使ったエギとオモリの号数、ケンサキイカとの「アタリの出方」の決定的な違い、釣れ出す時間帯まで、2025年9月15日の実釣をもとにカビラがぜんぶ書きます🦑

釣ったイカはそのまま冷蔵庫でいい?冷蔵3日・冷凍2週間の保存方法【ケンサキイカ】
イカメタル

釣ったイカはそのまま冷蔵庫でいい?冷蔵3日・冷凍2週間の保存方法【ケンサキイカ】

釣ったイカは、帰宅後そのまま冷蔵庫に入れて大丈夫です(ワタは後で抜きます)。刺身なら冷蔵3日以内、冷凍は2週間以内が目安。宮津・舞鶴でイカメタルをやっているカビラが、締めずに持ち帰る方法、白濁させないコツ、丸ごと冷凍より「ワタを抜いて薄く」がいい理由、厚生労働省の資料で確認したアニサキス対策まで、実体験で書きました。

舞鶴・宮津イカメタルはいつまで?シーズンは9月中旬まで【月別カレンダー】
イカメタル

舞鶴・宮津イカメタルはいつまで?シーズンは9月中旬まで【月別カレンダー】

舞鶴・宮津のイカメタルは6月開幕〜9月中旬まで。「10月頃まで」という情報も見かけますが、両エリアの船宿は9月中旬でイカメタル便を終了し、以降はナイトアオリ(ティップラン)に切り替わります。初挑戦なら数が出やすい7〜8月がおすすめ。月別の特徴・舞鶴と宮津の選び方・予約のコツを、釣り歴30年のカビラが実体験ベースで解説🦑

オモリグのエギ選び完全ガイド|サイズ・カラー・おすすめを解説
イカメタル

オモリグのエギ選び完全ガイド|サイズ・カラー・おすすめを解説

オモリグのエギはどう選ぶ?専用エギと普通のエギの違い、基本の2.5号から1.8〜2号へのサイズダウン術、あえて地味カラーを選ぶ理由と天気別ローテーションまで。アオリイカ用エギや鉛スッテは使えるのかも解説。宮津・舞鶴で実践してきた選び方を釣り歴30年の視点でまとめました。初心者はまず4本でOK🦑

夜のイカメタル|アタリの取り方と即アワセのコツ|「モゾモゾ」を掛ける【宮津・舞鶴】
イカメタル

夜のイカメタル|アタリの取り方と即アワセのコツ|「モゾモゾ」を掛ける【宮津・舞鶴】

夜のイカメタルで一番むずかしいのが「アタリの取り方」。とくに一番多い“モゾモゾ”したアタリは、慣れないうちは潮の流れと区別がつきません。アタリの3つの出方・即アワセのコツ・ステイの取り方を、宮津・舞鶴での実体験をもとに初心者向けにまとめました🦑