イカメタル16

イカメタルに関する記事をまとめています

ナイトアオリをオモリグで釣る|舞鶴・宮津の時期・タックル・アタリの違い【実釣15杯】
イカメタル

ナイトアオリをオモリグで釣る|舞鶴・宮津の時期・タックル・アタリの違い【実釣15杯】

イカメタルのつもりで舞鶴の船に乗ったら、船長に「今年はもう終わりかけ」と言われて急きょナイトアオリへ。ティップランのタックルは持っていませんでしたが、オモリグのタックルそのままで15杯釣れました。舞鶴・宮津のナイトアオリの時期(9月中旬〜10月)、実際に使ったエギとオモリの号数、ケンサキイカとの「アタリの出方」の決定的な違い、釣れ出す時間帯まで、2025年9月15日の実釣をもとにカビラがぜんぶ書きます🦑

【締めません】ケンサキイカの保存方法|イカメタルで釣ったイカを生け簀→沖漬け→冷凍まで
イカメタル

【締めません】ケンサキイカの保存方法|イカメタルで釣ったイカを生け簀→沖漬け→冷凍まで

宮津・舞鶴でイカメタルをやっているカビラが、釣ったケンサキイカを実際どう持ち帰って保存しているかを、船の上から食卓まで時系列でぜんぶ書きました。私はイカを締めていません。その理由と、白濁させない持ち帰り方、冷蔵・冷凍の期限、そして厚生労働省・食品安全委員会の資料で確認したアニサキス対策まで。自分の家の冷凍庫が何℃まで保証されているかの調べ方(★マークの見方)も、実物の写真つきで解説します。「冷凍すると甘くなる」の根拠も調べたので正直に書きます。

舞鶴・宮津イカメタルはいつまで?シーズンは9月中旬まで【月別カレンダー】
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舞鶴・宮津イカメタルはいつまで?シーズンは9月中旬まで【月別カレンダー】

舞鶴・宮津のイカメタルは6月開幕〜9月中旬まで。「10月頃まで」という情報も見かけますが、両エリアの船宿は9月中旬でイカメタル便を終了し、以降はナイトアオリ(ティップラン)に切り替わります。初挑戦なら数が出やすい7〜8月がおすすめ。月別の特徴・舞鶴と宮津の選び方・予約のコツを、釣り歴30年のカビラが実体験ベースで解説🦑

オモリグのエギ選び完全ガイド|サイズ・カラー・おすすめを解説
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オモリグのエギ選び完全ガイド|サイズ・カラー・おすすめを解説

オモリグのエギはどう選ぶ?専用エギと普通のエギの違い、基本の2.5号から1.8〜2号へのサイズダウン術、あえて地味カラーを選ぶ理由と天気別ローテーションまで。アオリイカ用エギや鉛スッテは使えるのかも解説。宮津・舞鶴で実践してきた選び方を釣り歴30年の視点でまとめました。初心者はまず4本でOK🦑

夜のイカメタル|アタリの取り方と即アワセのコツ|「モゾモゾ」を掛ける【宮津・舞鶴】
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夜のイカメタル|アタリの取り方と即アワセのコツ|「モゾモゾ」を掛ける【宮津・舞鶴】

夜のイカメタルで一番むずかしいのが「アタリの取り方」。とくに一番多い“モゾモゾ”したアタリは、慣れないうちは潮の流れと区別がつきません。アタリの3つの出方・即アワセのコツ・ステイの取り方を、宮津・舞鶴での実体験をもとに初心者向けにまとめました🦑